2007-01-10 Updated!


キハ281系特急気動車


 北海道道南〜道央の旅客輸送を変えた「スーパー北斗」で活躍するキハ281系特急気動車の写真を紹介します。

(写真)「スーパー北斗」の先頭部分を流し撮り。
礼文-小幌にて。2005-10撮影。


長万部駅出て間もなくのS字から「スーパー北斗1号」を撮った。

この区間は編成短い列車はやや右に振ると良い感じで撮れる。午前中早い時間に通過する下り列車が撮影できるポイント。

長万部-静狩(旧旭浜)にて。
2005-6撮影。
室蘭本線の直線の長い区間で「スーパー北斗1号」を撮った。

この区間も、午前中早い時間に通過する下り列車が撮影できる。この編成はヘッドライトがHIDランプに更新されている。

長万部(旧旭浜)-静狩にて。
2006-5撮影。
小幌のトンネルを出てきたカーブから「スーパー北斗」を撮った。

この区間は本来晴れたら、お昼前から午後早い時間に通過する上り列車が撮影できるところがポイント。

小幌-静狩にて。
2005-7撮影。
小幌のトンネルを出てきたカーブから「スーパー北斗3号」を撮った。この編成もヘッドライトはHIDランプに更新されている。

この日は中間車に札幌から借りたキハ283が入っていた。

小幌-礼文にて。
2005-7撮影。
礼文駅手前の短い直線を駆ける「スーパー北斗9号」。上の写真と同じ場所だが、インカーブ側から撮影している。
午後の下り列車で編成写真が撮れるところは限られるが、唯一午後の下り列車が順光になるポイント。

小幌-礼文にて。
2003-10-9撮影。
大岸-礼文の定番S字を駆ける「スーパー北斗1号」。

この時期は午前中の下り列車がいい光線で編成写真が撮れるところが魅力。(写真を追加!)

礼文-大岸にて。
2006-9撮影。
夏の日の夕方、北舟岡駅を通過する「スーパー北斗18号」。この場所は夏場を中心に午後から夕方にかけて上り列車に対して順光になる。この駅は横でも縦でも撮れるところが魅力的だ。

北舟岡にて。
2005-6撮影。
本輪西駅をでて間もなくの区間を通過する「スーパー北斗」。程なく列車は東室蘭駅に到着する。(写真を追加!)

本輪西-東室蘭にて。
2006-6撮影。

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